ブクマ!でAmazonの価格を調べながら高速で出品する方法。




本のフリマアプリ「ブクマ!」で本を売っています。

大量に本を売りたいけど、いちいち写真を撮って説明文も書いて出品する手間が面倒くさい!

という人へオススメなのがブクマ!です。

まだ新しいサービスで、iOS版が2016年8月にリリース、Android版は2017年2月に出たばかりです。

累計出品数も20万冊を突破したとのことで、これからユーザーがどんどん増えれば、買う人がどんどん増えて賑わってきそうですね。

ブクマ!に出品する手順のまとめ

ブクマ!で本を出品するには、以下の通り。

1.本のバーコードをスキャン

2.販売価格を入力

3.商品の状態を選択

4.コメントを入力

5.発送元の地域を選択(2回目以降は不要)

6.発送方法を選択(2回目以降は不要)

7.発送までの日程を選択(2回目以降は不要)

5〜7は、前回と同じであれば、選択する必要がありませんので、実質4ステップで出品可能です。

バーコードさえ読めれば、あとは手順に沿って入力するだけです。

価格の決め方

ブクマ!に本を出品するときに迷うのが、販売価格をいくらにするのか?ということです。価格さえ決まっていれば、出品作業はとてもスムーズです。

販売価格は、同じようにアプリでバーコードで本を探すことができるAmazonを利用することにしました。

Amazonマーケットプレイスに出品されている価格を見て、最安値付近に設定することで、安すぎず、高すぎない価格設定ができると考えました。

高速で出品する方法

手順は簡単です。

1台目のiPhoneでAmazonアプリを起動。

2台目のiPhoneでブクマ!アプリを起動。

1冊の本のバーコードをスキャンして、Amazonアプリを見ながら価格を決めて、ブクマ!に入力していきます。

あとは、出品の説明文を定型文として、辞書登録しておけば、高速で出品することができます。

「本」に特化していることで、写真を撮る必要が無いのがありがたいですね。

早く、本を売るならメルカリよりブクマ!と言われるくらいに成長してほしいです。

ブクマ!の招待コード

これからブクマ!に新規登録する方は、招待コード[6EF73]を入力すると、300ptもらえますので良ければ是非。

300ptで買える本も多数出品されています。

iPhoneアプリはこちら

本のフリマアプリ ブクマ!(iOS版)

Androidアプリはこちら

本のフリマアプリ ブクマ!







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ABOUTこの記事をかいた人

魚釣りとドローンが好き。社畜が嫌いなダメリーマン。読書と自炊は生活の一部です。最近の興味→メルカリ、本の自炊、仮想通貨、ブログ。釣り×ドローンで面白いことを模索中。VALU→ https://valu.is/notthi