5時間睡眠は日中の生産性が落ちるのでやっぱり難しい

おはようございます。

早起きブロガーの、のってぃ(@notthi)です。

ずっと続けてきた6時間睡眠を、9月から1時間削って5時間にしていました。

短眠を始める決意の記事はこちら↓

「4時間半熟睡法」を読んで3時半起きを実践中。朝の時間を一気に増やす。

2017.09.01

具体的な短眠の時間

平日は5時間睡眠(最低4.5時間)土日は6時間〜7.5時間

 

5時間睡眠をやってみた結果

のってぃ
やっぱり眠いです。

睡眠不足は自律神経に影響を及ぼすそうで、ジワジワきます。

眠いというより、若干精神が不安定になります。

もともと仕事ではかなり精神的に追い詰められているので、睡眠を削ったことで心の余裕がなくなってしまうのかもしれません。

短眠の弊害を書いた記事はこちら↓

5時間睡眠を続けたら、若干パフォーマンスの低下を感じる

2017.09.09

6時間睡眠に戻りました

結局、2週間ほど続けた5時間睡眠は、

自然に目がさめる長さの「6時間睡眠」に戻りました。

朝1時間を作り出すために、起きている間の生産性がずっと落ちてしまうのは、マズイと判断しました。

ぼくにはまだ4時間半睡眠は早かった。

4時間半睡眠は、圧倒的に質の良い睡眠が確保できる人には良いと思われます。

しかし、普通の人には普通の睡眠時間が必要です。

理想は7.5時間。最低6時間。

睡眠時間を最適化する実験はこれからも続けます。

おわりっ!







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

年間400冊の読書家。一児のパパブロガー。残業が嫌すぎてストレスチェックに引っかかる。大の釣り好きだけど全然行けていない。16万円かけて組み立てた週刊ロビを3回しか遊んでいないくらいには、飽きっぽい。 好きなことだけして生きていくためにブログを始める。ドローンが好き。瀬戸内DRONEWALKER所属。