No.4074 · MIND NOTES

自分の中に眠る1000のやりたいことを全て叶えるために5秒ルールを実践する

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Contents — 目次
  1. 5秒ルールとは
  2. どういう時に使うか
  3. 5秒ルール実践のメリット
  4. デメリット
  5. まとめ

5秒ルールという方法をネットで見かけて、早速実践することにしました。

1ヵ月ほど続けていますが、ぼくにはかなり効果があったので記録しておきます。

まず、朝布団から出るときにぐずぐずするのを減らす効果がありました。

5秒ルールとは

5秒ルールは、 誰にでもできるシンプルな方法です。 「5、 4、 3、 2、 1」と カウントダウンして、 自分のなかの恐怖心を無視し、 勇気と自信の声に従って行動するのです。

どういう時に使うか

ぼくの場合はこんな時に使います。

  • 朝起きる時
  • ゴミ捨てや食器の片付けなど少しだけ面倒な作業に取り掛かる時
  • 何かを初めてやる時

5秒ルール実践のメリット

とにかく行動に移すのが早くなる=迷う時間の無駄が減る

試行回数が増える=チャンスに巡り合う回数が増える

ぼくの場合はとにかく迷って慎重に考えてから行動に移すことが多いので、失敗は少ないですが、その分多くのチャンスを逃してきている気がします。

今年は自分の変化をさらに加速させるために、何かにチャレンジする回数を増やして、新しいことをどんどん始めて、たくさん失敗しようと決めました。

のってぃ

何がいいかって、迷う前に行動することで迷いをなくすということ。ぼくのような石橋を叩いて叩き壊す人間には特に効果の大きい手法。

デメリット

上にも書きましたが、チャレンジする回数が増えた分失敗も増えます。

しかし、「死ぬこと以外かすり傷」の精神で行動していきます。

> 大事なことは、行動するかどうかだ。それだけが道を分ける。落合陽一も前田裕二も佐藤航陽も毎日誰よりも行動している。他の加代と持っている情報や知識が違うのではない。命を燃やしながら走っているのだ

まとめ

1年間で1000のやりたいことを叶えるためには、毎日3つは新しいことにチャレンジする必要がある。

チャレンジ回数を増やすためには、徹底的に迷う時間を減らせ!

5秒ルールで今すぐ行動!

のってぃ — Cubic未来デザイン研究所

製造業20年のものづくりエンジニア。AI・3Dプリンター・ドローン・釣りで、暮らしをちょっと実験しています。Excelの手作業を「自分で直せるツール」にする業務改善の相談も受けています。研究所について

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