部品表の取り出しが、1件1分から2秒に
- BEFORE
- 部品の番号を入れて、検索して、待って、ダウンロードボタンを押す。1件1分。設計を担当する多くの人が毎日使う作業だった
- DID
- 最初は画面の操作を機械にまねさせて30秒に。AIに「もっと早くならないの?」と聞き、画面を通らずにデータを直接取りに行く形に変えた(作るのは10分ほど)
- AFTER
- 1件2秒。番号を入れる・検索する・待つ・押すの4つの手順が、まるごとなくなった
Fukuyama · Bingo — Workflow Lab
転記、集計、紙のチェック表。ExcelやAIで、動くツールにしてお渡しします。直し方のメモも一緒に。
Excelのスクショを送ると、どんな形にできそうかを返信します。こちらから営業の連絡はしません。
What we hear
Cases
How it works
頼み続けなくていい形で、お渡しします。
お渡しするのは、動くツールと「直し方のメモ(ここを変えたいときは、AIにこう頼む)」と録画。項目が増えても、こちらに頼み続けなくて大丈夫です。
機械設計12年、開発のまとめ役8年。仕事がどこで手作業に戻るかを、現場で見てきました。事例はどちらも、現場で実際にやったことです。
作るときに使うのは、項目名だけ残したExcel。実際のデータでの確認は、お客様の画面の中で行います。
Voices
当方かなりモタツキましたが粘り強く優しく指導いただきました。
ココナラでご依頼いただいた方のレビューより(仕事を任せるAI秘書を、Obsidianで90分で作る)
「オンラインのやり取りに慣れていない私ですが丁寧に対応していただきました。…今後の発信や仕事の効率化に大きく役立ちそうです。」
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Field notes
AIと仕組み化を、自分の仕事と暮らしで試した記録です。



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ExcelマクロやPythonで作った業務改善ツールは、30個を超えます。作ったものは「直し方のメモ」と一緒にお渡しするので、項目が増えても、こちらに頼み続けなくて大丈夫です。