スマートウォッチのPebble(ペブル)は1秒で天気予報が確認できて便利

のってぃ
Pebbleのおかげで雨に打たれずに済みました。

今朝、ふと時計を見ると夕方から雨の予報になっていました。

赤いバーが「UVインデックス」で、青いバーが「降水確率」だそうです。

※UVインデックス・・・紫外線の人体への影響度合いを表した指数(気象庁ホームページより

18時ごろからは100%雨!の予報です。

ということで、朝は全く降っていませんでしたが、傘を持っていくことにしました。

会社の駐車場から仕事場までは、歩いて数分の距離ですが、急に雨が降ると困ります。

そして夕方

のってぃ
雨、降ってたーー!!!

天気予報、すごい。

Pebble、ちょっと役に立ちました。

iPhoneをポケットから出せば良いだけの話なのですが、ロック解除して天気を見る手間よりは、手元で1秒で天気と気温が見れるほうが楽です。

ただそれだけのために、買うほどではないかもしれませんが……

ウォッチフェイスは、

使っているのは「Forecaswatch」のみ

Forecaswatchというウォッチフェイスしか使っていません。

ソースはどこかわかりませんが、自動的に現在地の天気を取得してくれます。1年間使ってみて、天気も気温も割と正確だなと感じています。

※調べたら、「WeatherUnderground」というサイトから取得しているそうです。

最後に、Pebbleを1年使ってみて良いと思うことをまとめます。

Pebbleを使ってみて良いと思うところ

  • 手元で通知を見れること
  • 誰からの電話か見れること(着信拒否可能)
  • 日付と天気と気温が1秒で確認できること
  • 風呂の時間だけの充電で、バッテリー切れ皆無

おわりっ!







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

年間400冊の読書家。一児のパパブロガー。残業が嫌すぎてストレスチェックに引っかかる。大の釣り好きだけど全然行けていない。16万円かけて組み立てた週刊ロビを3回しか遊んでいないくらいには、飽きっぽい。 好きなことだけして生きていくためにブログを始める。ドローンが好き。瀬戸内DRONEWALKER所属。