No.3979 · EVERYDAY

ロイヒトトゥルム1917のバレットジャーナル専用ノートを買いました

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ロイヒトトゥルム1917のバレットジャーナル専用ノートを買いました
Contents — 目次
  1. バレットジャーナル専用ノートのメリット
  2. バレットジャーナル専用ノートのデメリット
  3. まとめ

バレットジャーナルを2019年6月から書き始めて、8月からほぼ毎日書いています。

十分に活用できているとは言い難いですが、

少しでも時間に余裕を作って、日記を書くことを習慣づけできている点については、自分で自分を褒めたいと思います。

1年目は、効果があるか、続けられるか不安だったので、安めのノートを使いました。

バレットジャーナルでは、1年の始まりでは気分を一新するためにノートを新しくすることが推奨されているので、

2020年は新しいノートに切り替えることにしました。

バレットジャーナル専用のノートです。

バレットジャーナルを2019年6月から書き始めて、8月からほぼ毎日書いています。

バレットジャーナル専用ノートのメリット

何がいいかというと、

専用ノートなので、インデックスページとフューチャーログのページが最初から用意されています。

バレットジャーナル専用ノートのメリット

バレットジャーナル専用ノートのメリット

バレットと呼ばれる記号の説明やバレットジャーナルの書き方についての説明も(英語ですが)載っています。

バレットジャーナル専用ノートのメリット

バレットジャーナル専用ノートのメリット

しおり紐も3本ついていて、使いやすくなっています。

バレットジャーナル専用ノートのメリット

(通常のロイヒトトゥルム1917は紐が2本のようです)

しおり紐が3本あると、インデックス&マンスリーログ&デイリーログ、のようによく使うページを網羅することができますね。

バレットジャーナル専用ノートのデメリット

のってぃ

値段が高い!

私は1週間で2ページくらいしか使わないので、おそらく1年で1冊ペースになると思いますが、

1日に書く分量が多くて何冊もノートを使いそうな人はもう少しコスパの良いノートを探した方が良いかもしれません。

まとめ

すでに買ってしまったので、手帳の値段分はしっかりと活用して、昨年以上に仕事も趣味も家庭も子育ても充実させて密度の濃い1年にしようと思います。

のってぃ — Cubic未来デザイン研究所

製造業20年のものづくりエンジニア。AI・3Dプリンター・ドローン・釣りで、暮らしをちょっと実験しています。Excelの手作業を「自分で直せるツール」にする業務改善の相談も受けています。研究所について

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