No.4670 · MAKERS

【開封&バインド】iFlight Alpha A85 85mm(Caddx Loris 4Kカメラ付)

【開封&バインド】iFlight Alpha A85 85mm(Caddx Loris 4Kカメラ付)

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx Loris 4K」を搭載したドローン「iFlight Alpha A85 85mm」が到着しましたので、開封&外観チェック&バインドを済ませました。

本当はテストフライトとカメラのテストまでしたいのですが、まだしばらく後になりそうです。

外観とバインド方法を紹介していきます。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

まずは外観。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

こんな小さなカメラで4K60fpsが撮れるとは・・・

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

左側にmicroSDカードスロットがあります。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

逆側には、カメラの操作ボタンでしょうか?

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

機体下側にMicroUSBのコネクタがあります。

DAISOの巻取り式ケーブルはそのまま差し込んでBetaflightに接続することができました。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

MicroUSBスロットを延長するアダプターも付属しています。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

その他予備のペラやネジが付属。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

バッテリーのクッション?は早速貼り付けました。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

バッテリー無しの機体重量は81.6グラム。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

近いサイズのCineking 4K が102.3グラムであることを考えると、かなり軽量に作られているようです。

わずか10gでありながら4K60fpsの映像が撮れる期待のカメラ「Caddx L

バインド方法(Frsky XM+の場合)

送信機をBind待ち状態にします。

(写真ではすでにバインド済のため送信機の緑ランプが点灯していますが、バインド前では消灯しています)

バインド方法(Frsky XM+の場合)

ここが最難関。1人では難しいかもしれませんが、

受信機(XM+)のバインドボタンを押しながら、バッテリーを接続すると、受信機がバインド待ち状態になります。(緑ランプ点滅)

バインド方法(Frsky XM+の場合)

その状態で送信機の「Bind」を押すと、バインドできます。

バインド方法(Frsky XM+の場合)

あとは、Betaflightに接続して、設定する流れです。

まとめ

早くやることやって、外で飛ばしたい!!

のってぃ — Cubic未来デザイン研究所

製造業20年のものづくりエンジニア。AI・3Dプリンター・ドローン・釣りで、暮らしをちょっと実験しています。Excelの手作業を「自分で直せるツール」にする業務改善の相談も受けています。研究所について

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