DJISparkを購入!2018年はドローン空撮テクニックを学びます

2018年はドローンの空撮テクニックを学びたい!

のってぃ(@notthi)です。

今年はDJI Sparkで空撮のテクニックを学ぼうと思います。

DJI Sparkについて、ものすごくざっくりとしたレビューを書きました。

航空法規制対象だけど、小さい!持ち運びが楽

200グラムを超えているので、航空法規制の対象となり、「どこでも飛ばす!」というわけにはいきませんが、小さいので持ち運びは楽です。

200グラム以下で気軽に練習するには、

GPS搭載の機種がおすすめです。

ぼくも数千円のトイドローンから始めましたが、墜落を繰り返していましたが、

GPS搭載のドローンを使ったら一気にコツを掴みました。

のってぃ
自由自在に飛ばせるようになってくると、滅茶苦茶たのしいです!

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2017.04.12

GPS付き超安定飛行だけど航空法規制対象外のドローンを購入!

2017.04.07

移動して、すぐに飛ばせます

機体と送信機、送信機とスマホをそれぞれ無線で接続します。

最初の1回だけ設定しておけば、次回からは電源を入れれば数十秒で繋がるので、すぐに飛ばすことができます。

ジンバルは2軸、動画は1080p

上位機種のMavic Proと比べると、1軸少ないです。

DJI Sparkの動画の画質は、1080pです。

4K画質で撮る場合や、ビジネスで使うためには、Mavic Proより上位機種が良いですが、操作を覚えるためと、個人使用であれば、1080pでも十分な画質です。

安定性は抜群に良い

これだけ小さい機体なのに、数メートル程度の風が吹いても、大きく流されることはありません。

機体裏側に搭載されている各種センサーのおかげです。

DJI Sparkで空撮するなら送信機はセットで購入するのをおすすめ

スマホでも操作できますが、「空撮を楽しみたい」なら送信機があったほうが良いです。

スマホで操作すると、画面をふさいでしまうので。

加えて、安全のためにはプロペラガードも購入しておいたほうが良いです。

プロペラガードをつけた写真↓

結論としては、一式揃った「フライモアコンボ」を買うのをおすすめします。

2018年は、DJI Sparkでドローンでの動画の取り方を学んでいきます

瀬戸内DRONE WALKERさんのメンバーと一緒に遊ばせてもらってます。

やっぱり、慣れている人に教えてもらうと、上達が早いです。

「家族で旅行した先で、キレイな風景とともにドローンから自撮り」

ん〜〜やってみたい!!

おわりっ!







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ABOUTこの記事をかいた人

年間400冊の読書家。一児のパパブロガー。残業が嫌すぎてストレスチェックに引っかかる。大の釣り好きだけど全然行けていない。16万円かけて組み立てた週刊ロビを3回しか遊んでいないくらいには、飽きっぽい。 好きなことだけして生きていくためにブログを始める。ドローンが好き。瀬戸内DRONEWALKER所属。