No.4343 · MAKERS

PITATT Coolを立体インナーマスクとして使うと唇まわりが触れないので快適

PITATT Coolを立体インナーマスクとして使うと唇まわりが触れないので快適
Contents — 目次
  1. PITATT Coolをインナーマスクとして使う
  2. マスクに口紅やリップクリームが付くのを防げます
  3. つけても見た目は変わらない
  4. PITATT CoolはBASEにて販売中

家庭用3Dプリンターで自分のマスクは自分で作っている、のってぃ(@notthi)です。

先日、PITATT Cool(ピタットクール)というマスクをご紹介しました。

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ぼくは人とあまり会わない仕事なので3Dプリントマスクを愛用して、快適なマスクライフを送っていますが、

若干見た目が気になって一歩を踏み出せない方も居るかもしれません。

PITATT Coolを普通のマスクの中に入れてインナーマスクとして使うと唇まわりが触れないので快適に過ごせます。

PITATT Coolをインナーマスクとして使う

元々単体でマスクとして使える「PITATT Cool」ですが、インナーマスクとしても優秀です。

普通サイズのマスクには、レギュラーサイズが合います。

小さめサイズのマスクには、スモールサイズが合います。

インナーマスクとして使うときは、PITATT Coolのアウターだけを使えばOKです。

PITATT Coolをインナーマスクとして使う

マスクに口紅やリップクリームが付くのを防げます

ぼくはかなりのマスク嫌いなのですが、1番嫌なのは唇がマスクに触れるのが不快なことです。

PITATT Coolをインナーマスクとして使うことで女性なら口紅やリップがマスクにつくのを減らすことができます。

立体構造になっているので、口の周りに多くな空間が確保できます。

マスクに口紅やリップクリームが付くのを防げます

つけても見た目は変わらない

インナーマスクを入れた状態でも、見た目ではほとんどわかりませんが、呼吸はしやすいです。

つけても見た目は変わらない

PITATT CoolはBASEにて販売中

PITATT Coolを含む3Dプリント製品はBASEにて販売してます!

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ちょっとずつですが、ドローン関連部品など商品ラインナップを充実させていく予定です。

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のってぃ — Cubic未来デザイン研究所

製造業20年のものづくりエンジニア。AI・3Dプリンター・ドローン・釣りで、暮らしをちょっと実験しています。Excelの手作業を「自分で直せるツール」にする業務改善の相談も受けています。研究所について

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